Allrecipes JAPAN
レシピ名から探す
(または 手元にある食材で探す)
>
自動的にログイン

味の素(株)

プロフェッショナル 居住地: 東京都, 日本
以下のアクションを起こしますか?
ファンクラブに参加
Views 閲覧数: 1731
最後に更新した日: 2010 1 12
味の素(株)
私たちをもっと知ってください:
おかげさまで創業100周年

私たちは
「食品・アミノ酸系の日本から
出発した世界企業」をめざし、
21世紀にふさわしい企業活動を
展開していきます。

味の素(株)ホームページ
私たちについて
「味の素KKはいのちのために働く」

いのちのしあわせとは何か。
こころとからだのよろこびとは何か。
「食べる」と「生きる」の本質的な関わりとは何か。

おいしい食を世界に届け、アミノ酸の価値を追求して、
まもなく100年を迎える私たちは、
今、次の新しい100年のためのこころざしを掲げます。
「味の素KKは、いのちのために働く。」

この地球上の無数のいのちが、
健やかさに満ちた日々をおくる為に。
一人ひとりが、知恵を重ね、力をつないで、
いのちのために働く。
それが私たちの、これから100年の約束です。
味の素KKの約束
アミノ酸の無限の可能性を信じて。
味の素KKは、地球上のいのちの
健やかな毎日のために働いていきます。

1908年、東京帝国大学の池田菊苗博士が
世界で初めて、アミノ酸の一種、グルタミン酸が
昆布のうま味成分であると突き止め、
1909年、それをうま味調味料として
世の中におくり出したのが味の素KKのはじまりです。
それから約100年。
日本発のうま味調味料は世界に広がって
おいしい食生活に貢献し、
さらに、アミノ酸の持つおいしさ以上の価値も
続々と解明されてきました。
からだをつくる栄養素であり、
おいしい味わいのもとであり、
さらに健康に寄与することがわかってきたアミノ酸。
この無限の可能性をもった素材を
わたしたちはさらに探求しつづけます。
おいしく食べる。健やかに生きる。
地球上のいのちの願いを、アミノ酸の力で叶えていく。
それが味の素KKの、つぎの100年です。

「社長メッセージ」
世界の食卓においしさを
「おいしい」。
その言葉が食卓から聞こえるのを
何よりも大切に考えながら、
世界各国で展開する食品事業。
それは決して、ただ一つの味を世界に広げていくのではありません。 その土地それぞれに、風土や食材によって培われた食文化があり、 伝統食には、長年、多くの人々の経験で確認されてきた健康価値があります。
わたしたちは、各地の食文化や食材を尊重し、 その土地の「おいしさ」を最大限に引き出す努力をしてきました。
これからも、こころもからだも健やかにする「おいしさ」の力で、 あなたのいのちのために働く、味の素KKをご支援ください。

「味の素(株)レシピ大百科」
食の知恵を次世代へ
いのちの知恵を次の世代へ。
食の奥深さ、そして何よりよろこびを伝えていきます。
世界の伝統食は、見事な栄養価値の結晶でした。

日本の伝統食、ご飯とみそ汁。そのアミノ酸バランスを分析してみると、米に不足気味なアミノ酸を味噌や豆腐などが補って、理想的なバランスを示します。このように世界各地の伝統食には、人々が長い歴史の中で見いだした健康の秘訣がこめられているのです。
いのちの知恵としてこれからの世代へ伝承すること。
味の素KKの食育の考え方です。

おいしい料理をつくることのよろこびを。
「料理」もまた人間が栄養素をおいしく取り入れやすく工夫してきた知恵の賜物です。
料理初心者の方にも、自分でつくった料理がおいしかったときの嬉しさ、人がおいしいと食べてくれたときの感動をぜひ味わって欲しい。
食事は“健康の源”であり、家族揃っての食卓は“心の健康の源”であることを伝えたい。 わたしたちはそんな思いで「ビギナーズクッキングスクール」を全国で開催しています。これからも味の素KKらしく、たのしい「食育」の輪を広げていきます。

「味の素グループの食育活動」
 
興味があること
リンクをクリックすると、同じ分野に興味を持つほかのおうちシェフが見つかります

好きな料理の種類

 

得意な調理方法

 

趣味

 

料理の他に興味があること

味の素(株) さんはまだタグを使っていません。