私たちをもっと知ってください:
1908年、東京帝国大学の池田菊苗博士が世界で初めて、アミノ酸の一種、グルタミン酸が昆布のうま味成分であると突き止め、1909年、それをうま味調味料として世の中におくり出したのが味の素KKのはじまりです。それから約100年。日本発のうま味調味料は世界に広がっておいしい食生活に貢献し、さらに、アミノ酸の持つおいしさ以上の価値も続々と解明されてきました。この無限の可能性をもった素材をわたしたちはさらに探求しつづけます。おいしく食べる。健やかに生きる。地球上のいのちの願いを、アミノ酸の力で叶えていく。それが味の素KKの、つぎの100年です。
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最後に更新した日: 2014 5 11

味の素(株)の冷蔵庫
yukiohmae さんのメモ:
ひとふりでうま味アップ!